ところチャンネルのサービス案内
「ところチャンネル」はホームページやWEBシステムの制作・更新サービスを行なっています。
ロゴ  ところチャンネルは、
 埼玉県所沢市周辺の
 店舗・企業・個人事業主の皆様に、格安でWEB関連の
制作・リニュール・更新・保守・運用サービスを行います。
このサービスはお客様とのお打合せの関係上、現在、所沢市近隣の市町村と東京都内のお客様に限定させていただいております。

ところチャンネル
 

制作・運用サービス案内
 

ホームページの制作・更新・リニューアル・保守サービスのご案内
WEBシステムの制作・更新・リニューアル・保守サービスのご案内
製品・サポート・サービス情報
WEBサイト運営代行サービスのご案内

プロダクト(製品)紹介


ホームページ/プレゼン素材

イラスト・写真素材、音声・効果音・BGM素材、ホームページ用テンプレート集、スクリプト(CGI/PHP/JavaScript)などを企画・制作してご提供しています。

レンタルサーバー

独自ドメインを取得して、お店・会社のWebサイトや電子メールを格安・安全に運用いただけます。サーバーに関するサポートもお任せください。

Easyページ(簡易ページ)

電子メールをお持ちでない方も大丈夫、パソコンや携帯電話を使って簡単にホームページを公開・更新いただける仕組みをご提供いたします。

制作・運用サービス


ホームページ制作・更新

あなたのお店・会社のホームページを予算にあわせて制作・更新いたします。既存のページのリニューアルなどもお任せください。

WEBシステム制作・更新

商品の受発注・在庫管理・商品DBからのページ自動作成・商品検索・その他社内システムと連動したWEBシステムの作成・保守等お任せください。

WEBサイト運営サービス

手間のかかるWEBサイトの運営代行サービスも行なっています。従来手間のかかっていた作業はシステム担当が出来る限り自動化する方法でシステム変更もいたします。

モール出店サポート

楽天やYahoo!JAPAN等の
ショッピングモール・オークションへの出店サポートをいたします。

検索エンジン対策サービス

Yahoo!JAPANやGoogle等の
ロボット型検索エンジンの検索結果に表示されやすくするようにホームページを変更いたします。

所沢タウンガイド内広告

弊社が運営している
「所沢タウンガイド」内にスポンサー広告を掲載いたします。

テクニカルサポート


インターネット環境構築

インターネット環境構築全般に関するソフトウェアの設定・変更等をサポートいたします。

イントラネット環境構築

イントラネット(社内LAN)環境構築全般に関するソフトウェアの設定・変更等をサポートいたします。

コンサルティング

これからネットワークを構築したいお客様、現在のネットワーク環境を改善したいお客様、お客様の要件を満たす上での、コストパフォーマンスを追求した、的確なご提案をいたします。

まかせて安心・仕上げも納得!

なかなか思うように行かない事、お任せ下さい!

思ったようにホームページが作れない!...
なかなかサイトに訪問してくれないので、効果が出ない!...
何処に原因があるのがが、解らない!...

ところチャンネルがサポートします。

まかせて安心・価格も納得!

検索エンジンでヒットしやすくしたい場合にご相談ください

検索エンジン対策(SEO対策)サービス

弊社の「ホームページ制作・更新サービス」では、検索エンジンで検索結果に表示されやすくする工夫を施したHTMLやXHTMLコードで制作をいたします。

【オンページSEO(サイト内部SEO)とオフページSEO(サイト外部SEO)】
検索エンジン最適化(SEO)には、オンページSEO(サイト内部SEO)とオフページSEO(サイト外部SEO)があります。 この両者を考慮しなけらば、高額なコストをかけても期待した効果は半減してしまいます。
オンページSEO(サイト内部SEO)では、既存のHTMLやXHTML文書をW3Cの標準化に準拠した内容に変更する事で、 各検索エンジンがサイトを巡回する時に無視されないで的確にキーワード等を収集してもらうようにします。
オフページSEO(サイト外部SEO)は、自分のサイトに対して外部のサイトからリンクを掲載してもらう対策で、 この被リンク数により、検索結果の上位ページに表示されやすくする対策です。
例えば、膨大な数の被リンクを設置してくれるSEO業者に依頼したとしても、 オンページSEO対策を施していないページが検索エンジンに無視されてしまったら、期待する効果は得られません。 一般的な書籍などでは、オフページSEOに触れているものが殆どで、オンページSEOは軽視されているようにも思えます。
弊社では、このオンページSEOも大切な事であると考えて、ホームページ制作・更新時に配慮するようにいたしております。

【オンページSEO(サイト内部SEO)の事例:参考】
例えば弊社のサイトは、4年程前からは全くオフページSEOに関する対策はしておりませんが、現在、各検索エンジンでどのような順位で表示されるかを調べて見ました。
調査日:2008.12.18
1.「ところチャンネル」で検索
  Yahoo!JAPAN: 弊社の「359ch.com」が、1位/3020万件中、弊社の「359ch.jp」が、2位/3020万件中
  Google: 弊社の「359ch.com」が、1位/1340万件中、弊社の「359ch.jp」が、3位/1340万件中
  この結果は「弊社の会社名」で検索しているから、当然の事と納得できるかと思えます。
2.「所沢   ガイド」で検索
  Yahoo!JAPAN: 弊社の「359ch.com」が、6位/241万件中
  Google: 弊社の「359ch.com」が、3位/68.4万件中
  それぞれ検索結果の1ページ目に表示され非常に良好でした。
(検索結果の1ページ目に表示される効果は大きいと思います。)
3.「所沢   リンク集」で検索
  Yahoo!JAPAN: 弊社の「359ch.com」が、21位/240万件中
  Google: 弊社の「359ch.com」が、1位/31.8万件中
  検索結果の2ページ目(1ページに20件表示)までに表示され良好でした。
(しかし、欲を言えばオフページSEO対策をすべきなのかとも思います。)

いかがでしょうか?オンページSEO(サイト内部SEO)だけて放置しても効果は有ると思いませんか?

【オンページSEO(サイト内部SEO)対策とは】
オンページSEO(サイト内部SEO)対策とはどのような事なのでしょうか? 正直弊社でもYahoo!JAPANやGoogle等の検索エンジンを熟知しているわけではありませんし、 検索エンジンは日々進化しているので当てはまらない点もあるかと思いますが、 経験的に下記に記載されている内容に注意を払ってコンテンツを制作すると、良好な結果が得られています。
1.W3CのDTDに極力準拠させる
  → 誤ったHTMLやXTMLは検索順位を落としたり、無視される可能性大
※一般ユーザー向けのホームページ制作ソフトでは、DTDに準拠しないコードやレイアウトのための難解なコードを自動で組み込むものがあり、 検索エンジンにとって解析しずらいHTMLやXHTMLコードが生成されるものが多々あります。
  ※DTDは HTML 4.01(1999年)が主流で、XHTML 1.0(2000年)がHTML 4.01の後継になるかと思われておりましたが、 現在ではHTML 5の標準化作業が開始され、HTML 4.01とXHTML 1.0の問題点が吸収され2010年に勧告が出る予定です。
現時点では、HTML 4.01またはXHTML 1.0のDTDに極力準拠させる事が重要です。
ここで、極力準拠させると記載しているのは、完全準拠させようとすると、現在主流のブラウザで誤認識・誤作動する場合や実現できない事があるためです。
ブラウザのシェアは、IE (Wndowsの標準ブラウザ) とFirefox系(Mozilla,Netsapeを含む:Win/Mac/Linuxで利用可能なブラウザ) 、Safari (MacOSXの標準ブラウザ) の3種で 99%を占めているので、これらの3種のブラウザで正しく表示される状態でW3CびDTDに極力準拠させると言う考えです。
※また、ブラウザには標準モードと、以前のバージョンとの下位互換性や独自タグのサポートを含む互換モードがありますが、 極力標準モードで動作するようにする事もWEBサイトへのアクセス性を考えると必要です。
IEの場合の例では、DOCTYPEの指定により、下記のようになります。

HTML 4.01 標準モード Strict <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01//EN" "http://www.w3.org/TR/html4/strict.dtd">
Transitional(ルーズ) <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/html4/loose.dtd">
HTML 4.01 互換モード Transitional(互換) <!DOCTYPE HTML PUBLIC "-//W3C//DTD HTML 4.01 Transitional//EN">
XHTML 1.0 標準モード Strict <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Strict//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-strict.dtd">
Transitional <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
下記のようにxml宣言を入れるとIE7では標準モードになる。
  <?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
  <!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">
XHTML 1.0 互換モード Transitional 上の記載と全く同一の宣言でも
IE6ではxml宣言があるとDOCTYPEを無視してしまい互換モードになってしまう。
<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<!DOCTYPE html PUBLIC "-//W3C//DTD XHTML 1.0 Transitional//EN" "http://www.w3.org/TR/xhtml1/DTD/xhtml1-transitional.dtd">

2.リンク切れが無い事
  → 404エラー(page not found)があると良くない。URL転送(リダイレクト)があると良くない。あまりにも多いとスパムサイトとして認識されてしまう可能性がある。

3.正しいMETA情報を記載する事
  → keywords、descriptions、titleは各ページ毎にアピールしたいキーワードを含めて記載する。 全ページが同じ内容だと、トップページ以外が検索される機会を失う。titleは最重要要素、例えば単に「お店名」を記載するのと「キーワード(製品分野)を販売している 店舗名」と記載するのでは、後者が効果大。

4.正しい見出し情報タグを使う事
  → <h1>~<h5>等の見出しや<strong>などの強調を適時利用し、アピールしたいキーワードを含めた文章を記載する。 キーワードだけを記載するのは効果が出ない。自然な文章を強調した方が良い。

5.本文にアピールしたいキーワードに関する関連情報を記載する事
  → ページ内にキーワードと関連語句が書かれた文章が存在するようにする。キーワード(例えば商品名)だけの羅列なら検索されない可能性大。 META情報に記載されたキーワードと関連性が無い本文のページでは、評価されない可能性大。 商品一覧やリンク等の数が1ページ無いに100以上あると無視される可能性大。

オンページSEO(サイト内部SEO)のまとめ
オンページSEO(サイト内部SEO)では、極力正しい文法でHTMLやXHTMLを記載し、自然な文章の中で強調すべき箇所を強調すると言う事です。
W3Cは、文法チェックをしてくれるサイトを公開しています。試しに、貴方のサイトを診断なされるのも良いかと思います。 W3Cのリンクは http://validator.w3.org/ (W3C Markup Validation Service)です。
最後に、ドメインを持っていれば、通常はトップページ=ドメイン名ですから、トップページと特に注目してもらいたいページに絞ってオンページSEOを対策をすれば良いと思います。
オンページSEOの対策をして見たいと思いましたら、ご相談ください。

【オフページSEO(サイト外部SEO)対策とは】
自分のサイトに対して外部のサイトからリンクを掲載してもらう対策で、 この被リンク数により検索結果の上位ページに表示されやすくする対策です。
単に被リンク数を増やすだけでは意味がありません、場合によっては順位が下がるだけでなくスパムサイト扱いされて検索エンジンによるクロールがされなくなる場合もあるようです。 被リンク対策では効果を求め、無作為にリンク数のみを求めてはいけません。
下記に記載されている内容に注意を払ってこつこつと登録申請したり、リンク依頼する工夫が必要です。
1.一般的にウェブサイトのリンク価値はトップページが高く、階層の深い場所のページが低くなる。
  → トップページや、階層の浅いページにリンクを張ってもらえそうであれば期待できる。
2.一般的にWEB年齢(年数が経過している)が高いドメイン程、検索結果に上位表示されやすい。
  → 例外もあるとは思うが、期待できる。
3.検索エンジンは独自の内容を持つホームページを好む。
  → 自分のサイトと関連性が高いサイトで、検索した結果のキーワードで上位表示されているサイトにリンクしてもらえれば申し分ない。
※ロボット型検索エンジンではリンク数稼ぎのスパム行為が自動的にペナルティーを受けるように設計されています。 関連性が無いサイトからの被リンク数が減点され検索順位に影響を与える可能性がある。

良質の被リンク数を増やし、検索エンジンで自分のサイトの価値を上げる事が検索結果の上位表示につながる。
では、どうすれば良いのか?競合他社がリンクを載せてくれる事はありえないし、自分で取り組むのであれば、 GoogleやYahoo!JAPANを使って「関連キーワード+リンク集」や「関連キーワード+Yomi-Search」で探して良さそうなサイトに掲載依頼したり、 関連する業界の団体や、関連する地域のリンク集など的を絞って掲載依頼するしかありません。
SEO業者に依頼するのであれば、無作為の大量登録は危険を伴うので、要望に対応してくれる業者を選ぶ事が必要だと思っています。
残念ながら、弊社はSEOの専門会社ではありませんので、オフページSEOの本格的な対応をする事はできません。 しかし、弊社および取引先の運営するサイトなどを通じて多少のお力になる事は可能ですので、ホームページの制作・更新依頼時にご相談ください。

所沢市近隣のインターネット利用者に的を絞った広告です

「所沢タウンガイド」内スポンサー広告掲載サービス

埼玉県所沢市のインターネット利用者に的を絞った広告の掲載サービスです。

Yahoo!JAPANやGoogle等のロボット型検索エンジンへの対策も集客には重要な要素になりますが、 もう一つの集客方法として、専門分野や該当地域を紹介しているリンク集やディレクトリ型のサーチエンジンへの掲載が上げられます。
ドメイン年齢が高いサイトやページランク(重要度)が高いサイトは、ロボット型検索エンジンの検索結果として上位ページに表示されやすい特徴がありますので、 そのようなリンク集やディレクトリ型のサーチエンジンへリンクや広告を掲載すると言うアプローチです。

弊社では、埼玉県所沢市に的を絞った「所沢タウンガイド」を運営しておりますので、このサイトへ情報を掲載いただけます。 情報の掲載は「無料のテキスト紹介文を含むリンク掲載」と「画像バナー等含んだ有償(年間5,000円~)のスポンサー広告」をご用意しておりますので、 こちらをクリック してご覧ください。


番外編:WEBマスター向けの情報

1.Yahoo!JAPANやGoogleやLiveSearch(MSN)へのサイト推薦方法
Yahoo!JAPAN: 検索エンジン用ロボットの巡回先への推薦(Yahoo IDが必要)
Google: Google に URL を追加
LiveSearch(MSN): Live Search URL の登録

2.XMLサイトマップの設置
XMLサイトマップとは「XML形式で記述されたサイトマップ」で、定められた書式で記載した自サイト内にあるページの所在地URIを記述したものです。 ロボット型検索エンジンでインデックスされていない様な見つけずらいページをロボット型検索エンジンに知らせる技術です。 代表的なものにsitemaps.orgサイトマップがあります。これを作成してサーバーに設置する事で、インデックスもれを回避します。
sitemaps.orgサイトマップは、Yahoo,Google,Microsoft(LiveSearch)で処理されるので、個々の検索エンジン用のサイトマップ形式を使うよりはお勧めです。
詳しくは「sitemaps.orgサイトマップ」を検索エンジンを使ってお調べください。

3.WEBマスターはYahoo!JAPANとGoogleのIDを取得しましょう
Yahoo!JAPANとGoogleでは、WEBマスター向けの検索エンジンツールを提供しています。このツールを使うとクロールされた状況やクロール時のエラーや検索キーワードなどサイトの情報が得られます。 まじめに、検索エンジン対策をしたいのであれば、IDは取得しておいた方が無難です。
Yahoo!JAPAN: サイトエクスプローラー(日本語)
Google: ウェブマスターツール(日本語)
予断ですが、LiveSerchもWindowsLiveIDを使って、Webmaster Center (English) で同様の操作が可能です。
それぞれIDが必要(IDは無償で取得可能)ですので、検索エンジンなどを使ってお調べください。

4.動的ページを静的ページに見せる方法
ロボット型の検索エンジンでは、cgiやphpに引数がついたページはクロールされずらいと言われています。
このために、クエリー式(test.cgi?hikisuu=abcde)を、PATH_INFO整形(test.cgi/abcde)をして、クロールされやすくしている方も多いと思います。
PATH_INFO整形をしてもあまり効果が得られなかったと言う話も聞きます。もう一つのアプローチとして、mod_rewrite(RewriteEngine)を使うことをお勧めします。
mod_rewrite(RewriteEngine)を利用可能なサーバーでは、.htaccessにURLの変換ルールを記載する事で、例えばhttp://test.com/test/abcde.html にアクセスすると 実際は test.cgi?hikisuu=abcdeが動作するように設定できますので、試して見てはいかがでしょうか?

5.無料や低予算でできる宣伝方法
新製品の発表などの「プレスリリース」やジャンルを絞った「メルマガ発行」など、無料でできる宣伝も検索エンジンで探して見ると結構見つかりますので試して見てはいかがでしょうか?

6.検索エンジンのリスティング広告
リスティング広告とは検索語句やカテゴリ名に対応したテキスト広告を検索結果の画面上部や右側などに表示する広告の事で、「アドワーズ」と「オーバーチュア」が有名です。
探している人に表示されるからクリック率は高くなると言われています。 広告予算によって目立ち度に差がつきますが、実際は掲載文章やキーワードをじっくり考えて取り組まないと思ったような効果を得られないケースもあるようで、そんなに甘くはありません。 どのキーワードでどんな文章で呼び込むか(いかにクリックさせるのか)の企画力が必要です。

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